よくある質問

【メールアドレスについて】

  • 出願時にご登録いただくメールアドレス宛に出願登録完了の通知「ご登録案内メール」や入金確認の通知「検定料支払完了メール」 が届きます。
  • メール本文に含まれるリンク先(受験票・受験の注意事項)はプリンターが接続された媒体で開く必要があるので、パソコンのメールアドレスを推奨します。
    なお、フリーメール(yahoo!メールやgmail等)のアドレスも可能です。

※携帯電話のメールアドレスでは、正常に受信できない可能性があります。

【メールが届かない場合】

  • 上記通知メールが届かない場合、登録したメールアドレスの入力ミスが考えられます。再度メールアドレスを確認してください。
    また、メール配信の回線経路やメールサービス側の負荷などにより、受信までに多少時間がかかることがあります。
    その他、メールフィルター等の機能により、通知メールがウイルスメールや迷惑メールと判断され、通常の受信ボックスに受信されずご覧いただけないケースや、メール自体が受信されない場合があります。
    他の受信フォルダを確認いただくか、ドメイン解除設定対応をお願いします。

【氏名や住所の文字が入力できない場合】

  • 氏名や住所などの個人情報を入力する際に、(旧漢字や常用外漢字、環境依存文字等により)文字が入力できない場合は、代替文字を入力するかカタカナで入力してください。
    例) 髙木→高木  山﨑→山崎  (ローマ数字)Ⅲ→(アルファベットのアイ)III
    入力内容確認時に、画面に正しく表示されている場合は、そのまま確定させてください。

【クレジットカードの名義について】

  • 本人以外(保護者)のクレジットカードでお支払いが可能です。

【検定料について】

コンビニエンスストアおよびペイジーでのお支払いの場合、別途手数料がかかります。
検定料に手数料をあわせてお支払いください。
支払先 検定料 手数料
クレジットカード 10,000円以上、100,000円未満 0円(税込)
コンビニ 10,000円以上、30,000円未満 415円(税込)
コンビニ 30,000円以上、50,000円未満 432円(税込)
コンビニ 50,000円以上、100,000円未満 648円(税込)
ペイジー 10,000円以上、100,000円未満 648円(税込)
  • 検定料受付期限を過ぎてから入金することはできません。出願登録後、「ご登録案内メール」をご確認いただき、期限までにお支払いを済ませてください。
  • 支払方法を選択したあとに、支払方法の変更はできません。
    やむを得ず変更する場合、改めて最初から入力し直してください。
  • コンビニエンスストアでのお支払いの場合、領収書(レシート・バウチャー等)は大切に保管してください。
    • レジに決済番号を持って行き支払うコンビニエンスストア
      セブン-イレブン  デイリーヤマザキ
    • 店内の端末を利用して支払うコンビニエンスストア
      ローソン  ミニストップ  ファミリーマート 
      セイコーマート
  • 納入された検定料は、いかなる理由があっても返還いたしません。

【入力内容の変更について】

<検定料お支払い前の場合 >
  • 出願手続き未完了(受験番号未発行)のため、改めて最初から正しい内容で入力しなおしてください。
  • この場合、必ず新たに発行された決済番号で入学検定料をお支払いください。
  • 最初に発行された決済番号でお支払いをした場合、最初の入力内容で出願完了となりますのでご注意ください。
<検定料お支払い後の場合 >
  • 出願手続き完了(受験番号発行済)のため、ご自身で入力内容を変更することはできません。
    当学園までご連絡ください。
         お問合せ窓口:06-6779-5710・5711
         お問合せ期間:12月19日~1月21日[日曜・祝日・休業日(12月29日~1月3日)を除く]
         お問合せ時間:平日 9時~16時・土曜 9時~12時
  • 入力内容の誤りを放置した場合、それに伴う受験生本人への損害については、本校では責任を負いかねます。

【出願の取り消しについて】

<検定料お支払い前の場合 >
  • 出願手続きは完了していません。検定料の支払いを行わなければ、当学園に出願したことにはなりません。
<検定料お支払い後の場合 >
  • 出願手続きは完了してます。いかなる理由があっても出願の取り消しはできません。

【国際6か年コースについて】

  • Q、特別給費生制度はありますか。
    A、あります。
  • Q、複数回受験(W受験)の特典はありますか。
    A、あります。
  • Q、一般の理Ⅲ6か年コース(理Ⅲプレミアムクラス)への回し合格はありますか。
    A、ありません。
  • Q、入学後、国際6か年コースから一般の理Ⅲ6か年コース(理Ⅲプレミアムクラス)にコース変更することはできますか。
    A、できます。
  • Q、面接試験はありますか。
    A、一般面接試験、国際コース面接試験がともにあります。但し、W受験をされた方は、一般面接試験が免除になります。
  • Q、入学試験問題については、一般のプレミアム最終選抜試験と同じですか。
    A、試験教科・内容、時間、配点すべて同じです。
  • Q、英語検定資格優遇制度はありますか。
    A、あります。詳細は「生徒募集要項」または「別冊入学試験要項」を参照ください。

【推奨環境】

[OS]
  • Windows Vista(Chrome、Safariのみ)、Windows 7、Windows 8、Windows 10
  • MacOS X 10.4以降
[ブラウザ]
  • Internet Explorer 10.x 11.x(互換表示非推奨)
  • Google Chrome 最新版
  • Safari 最新版

【出願前の準備や確認】

  • PDFを表示するにはアドビシステムズ社のAdobe Readerが必要です。
    下記のアイコンをクリックし、最新版(無償)をダウンロードして設定してください。
    Adobe Reader(無料)をダウンロード
    Get ADOBE READER
  • 一定時間操作がない場合は接続が切断され、最初からの操作となります。
    (それまでに入力していた内容は全て取消されます。)
  • ブラウザの「戻る」ボタンは使用しないでください。

【ブラウザの設定の注意点】

  • Cookie(クッキー)
    当サイトでは登録情報を一時的に保存するために、Cookie(クッキー)という機能を使用しております。
    必ずブラウザの設定を「Cookieを受け付ける(有効にする)」設定にしてください。
    これは、個人情報を保持するものではないのでご安心ください。
  • JavaScript(ジャバスクリプト)
    登録の際の利便性を高めるために、JavaScriptという機能も使用しています。
    以下を参照し設定を有効にしてください。

【Internet Explorer 10.X、11.Xの場合】

  • Cookieの有効化
    「ツール」⇒「インターネットオプション」⇒「プライバシー」⇒「詳細設定」をクリックし、「自動Cookie処理を上書きする(O)」にチェックを入れ、その下にある「常にセッションCookieを許可する」にもチェックを入れます。
  • JavaScriptの有効化
    「ツール」⇒「インターネットオプション」⇒「セキュリティ」⇒「レベルのカスタマイズ」を選択し、「スクリプト」⇒「アクティブ スクリプト」項目を「有効にする」を選択します。
  • TLSの有効化
    「ツール」⇒「インターネットオプション」⇒「詳細設定」を選択し、[TLS 1.0 を使用する][TLS 1.1 の使用][TLS 1.2 の使用]を全てチェックします。

【Google Chromeの場合】

  • Cookieの有効化
    Google Chromeの設定アイコンchrome_setting をクリックし、「設定」をクリックします。
    ページの下側で「詳細設定を表示」をクリック⇒「プライバシー」セクションで「コンテンツの設定」をクリック
    ⇒「ローカルへのデータ設定を許可する(推奨)」を選択し、「OK」をクリックします。
  • JavaScriptの有効化
    Google Chromeの設定アイコンchrome_setting をクリックし、「設定」をクリックします。
    ページの下側で「詳細設定を表示」をクリック⇒「プライバシー」 セクションで「コンテンツの設定」をクリック
    ⇒「Javascript」内の「すべてのサイトでJavascriptの実行を許可する(推奨)」を選択し、「OK」をクリックします。

【Safariの場合】

  • Cookieの有効化
    メニューバーの「Safari」をクリックし、「環境設定...」をクリック、「プライバシー」をクリックし、「Cookieをブロック」項目の「知らないサイトや広告のみ」にチェックします。
  • JavaScriptの有効化
    メニューバーの「Safari」をクリックし、「環境設定...」をクリック、画面上部の「セキュリティ」アイコンをクリック、「Webコンテンツ」の項目で「JavaScriptを有効にする」にチェックします。